5月19日開催 400以上の公的団体が採用!αモデルでも職員負担が1/4以下になるメール・ファイル授受方法

地方自治体の強靭化から5年。運用の中で今最も課題になっているのが「利便性」です。特にネットワーク分離環境下では、「外部とのメール・ファイル授受」に最も手間が掛かっています。
本ウェビナーでは「内部間のファイル授受」「外部とのファイル授受」双方を連携させることにより、安全を損なうことなく利便性を飛躍的に高める手法を中心に、プロットの取り組みをご紹介致します。
プロットは、内部ネットワークの接点である「LGWAN接続セグメント」と「インターネット接続セグメント」を中継するファイル授受製品を提供すると同時に、外部ネットワークとの接点である「メール無害化製品」及び「ファイル転送・オンラインストレージ製品」、そして「ファイル無害化システム」の全てを自社開発している日本企業です。プロットが次期強靭化に向けて、どのような価値を自治体様・パートナー様へ提供してくのかについて、純国産・純自社開発企業だからこそできる顧客志向の開発や、手厚いサポートの具体的な内容も交えながらご紹介を致します。

【以下のようなお悩みをお持ちの方は是非ご参加ください】
地方公共団体 情報システム部門の責任者様・ご担当者様
ICTをご提案する営業担当者様など

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